2014年01月15日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 156 $の勝ち & 映画「スパルタカス(1960)」の感想

今朝のMBS・ぷいぷい占いでは凄い良い結果でしたので、
今日は新しいことに挑戦してみようかな?
最近、スノーボードにハマってみよかと思ってるんだな川 ̄ι ̄川フフフ
けど、いざ始める段になるとなんだかんだと買いに行かないとキツイんだよな、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`
くそー、メンド(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと思います!!ψ( ̄▽ ̄)ψイヒイヒイヒイヒ
とは言ってもyahooに載ってる感想ですがキャハハハ!! ヾ(@⌒∇⌒@)ノ彡☆バンバン!!


今回は「スパルタカス(1960)」の感想を紹介したいと思っています!!ъ川゚д^川 ィェーィ


この映画の製作年は1960年です

監督はスタンリー・キューブリックとアンソニー・マンで、脚本がダルトン・トランボとカルダー・ウィリンガムです。m川 ̄m川 ̄m川 ̄m川 ̄m川 ̄ー+川m+川m+川m+川m+川m 貞子(怨)のニヤリ~

この映画のメインは、カーク・ダグラス (スパルタカス)やローレンス・オリヴィエ (クラサス)です!!「(゚ペ) エットォ…

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
カーク・ダグラス (スパルタカス)、ローレンス・オリヴィエ (クラサス)、ジーン・シモンズ[女優] (バリニア)、チャールズ・ロートン〔男優〕 (グラッカス)、ピーター・ユスティノフ (バタイアタス)、ジョン・ギャヴィン (ジュリアス・シーザー)、ニナ・フォック (ヘレナ)、ジョン・アイアランド〔男優・1914年生〕 (クリクサス)、ハーバート・ロム (ティグラネス)、ジョン・ドール (グラブラス)ってな感じd(゚-^*) ナイス♪

紀元前のローマの話なのに、妙にアメリカンなところが

笑えます。



スパルタカスのきわめて今日的かつ民主的なリーダーぶりとか、

米軍海兵隊のような訓練とか、遊園地のアトラクションのような剣闘士養成施設とか。





この手の米国映画はいくつもありますが

、軒並み薄っぺらさが否めません。



歴史が浅いせいか、それとも米人そのものが

浅薄なのか…。





□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

麻雀の役って一杯ありますよね~。v(`皿´)ノ~'' ヤッター!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は清一色を説明したいと思います。ψ(*`^´)ψウケケ


同じ種類の数字牌だけで役を完成させると、チンイツという高得点役になる=^-^=うふっ♪

同じ種類の数字牌で染める役としては混一色(ホンイツ)もありますが、
こちらは混一色(ほんいつ)に含まれている字牌すらない状態で、初めて成り立つ┫ ̄旦 ̄┣ ロボにやり!


その難易度はなかなかのもので、役の数についても門前(めんぜん)で6ハン、鳴いても5ハンです。

鳴いても単体で満貫を超える役というのはなかなかないので、清一色(チンイツ)はかなりの高得点役だと言っても良いためはないかと思います[壁]_・)チラッ。。。。。。。゙(ノ・_・)ノスタスタッ。。。。。コケッ!ミ(o_ _)oヾ(*^▽゚) byebye!


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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清一色(出現割合:0.94%)
「ロン!」と言われて全て同じ色なら頭の中が真っ白になるぐらい麻雀の中で圧倒的な破壊力を持つ役。喰い下がり五飜もドラや一気通貫ですぐにハネ満まで見える。
もちろん、局を終わらせるぐらいの火力を持つのだからその勝負手は危険牌をどんどん切る覚悟も必要になる。テンパイならもちろん勝負だが、イーシャンテン、リャンシャンテンなら少し迷うところだ。
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・・・とこんな感じの説明です。…c(゚^ ゚ ;)ウーン



DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 38 $の負け & 映画「狩人の夜」に関して

今から9時間後には待ちに待った浜学園の友だちとの麻雀だ。
楽しみだなあ~~ヽ( ̄▽ ̄)ノ ナハハ♪

DORA麻雀のルール


DORA麻雀




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posted by 佑樹ごン多 at 23:01| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の役「清老頭」 & 映画「見知らぬ乗客」について

昨日の朝はあちーよOK!!( ̄▽ ̄)δ⌒☆

秋と言えば秋刀魚が旬ですね((((( ( (ヽ(;^0^)/

秋刀魚に合うものと言えばけんちん汁でしょうねおぉーo(* ̄○ ̄)ゝーーーーーーいっ!


これらにきゅ~っと「むぎいち」を飲むと最高ですニヤリビーム!!(ノ ̄ー ̄)‥‥…━━━━━☆( ̄  ̄)………( ̄∇ ̄)ニヤッ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここ最近映画にハマりまくっているのでお勧め映画の感想をご紹介したいと思います!!!!(^◇^)ケッケッケ...

ってテメエの紹介文じゃないのかよ!?
なんて突っ込みはスルーでプププッ(* ̄m ̄)ノ彡☆ばんばん!!


本日は「見知らぬ乗客」の感想ですね!!(*^m^*) ムフッ


この映画の製作年は1951年です。

監督はアルフレッド・ヒッチコックで、脚本がレイモンド・チャンドラーとベン・ヘクトです!!!(〃 ̄∇ ̄)ノ彡☆ウキャキャキャッ

この映画のメインは、ガイ・ヘインズ演じるファーリー・グレンジャーです。r(-◎ω◎-) 考え中.....

取り敢えず、この映画の俳優さんは、ファーリー・グレンジャー、ルース・ローマン、ロバート・ウォーカー、パトリシア・ヒッチコック、レオ・G・キャロル、ノーマ・ヴァーデンって感じですね^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^

映画のブルーノーもそうとう気味の悪い奴だが

、原作読んだらもっと気味悪かった。

ガイへの一方的な崇拝・好意がつのってて、

褒めてもらえると信じて犯行に及んで

るの。



映画よりもサイコっぽい。





また映画だと犯行後すぐに会って、

ガイは事件を知る前にブルーノーの犯行と知ってしまうが

、原作ではなかなか分からなく、まさか…それとも…とジワジワ疑念を

つのらせるあたりが読みどころになっていた(映画は

ガイのアリバイが不確かなときにやってしまうので

、交換殺人の意図があまり生きてない)。



映画ではブルーノーの脅迫者としての面が

強く、ガイはヒッチコックお得意の「間違えられる男」の面が

強調されている。





映画と小説とで、それぞれ見せ場の設定を

違えることがよく分かった。



映画を見直し今回いいなと思ったのは

、殺しの前にブルーノーが力自慢のハンマー叩きを

やるところ、これから絞め殺す女の目の前で

、その凶器となる両手を見つめてから自慢げに

腕試しをする、実に気味の悪い奴だ。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

麻雀の役って一杯ありますよね~。v(´  ・   ω   ・  `)vピースピース♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は清老頭を説明したいと思います。キャハハ!!彡ヾ(▽≦*)ツ...ヾ(*≧▽)ノ彡キャハハ!!


老頭牌(数牌の1または9)のみで構成される関係上順子が含まれず、
必ず対々和(トイトイホウ)の形になりますΨ(*`Д´*)Ψグヘヘヘ!!

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定されてしまう。

混老頭(ほんろうとう)の上位役に当たるが、混老頭(ホンロウトウ)が13種の牌を使用可能ですのに対し、
清老頭(チンロウトウ)は6種に限定されてしまうから格段に難易度が上がるゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

また、一九牌が6種類しかないので七対子の形であがることができません
(七対子(チートイツ)の4枚使いを認める時はこの限りではない)。


たいていの際、副露して作ることになるが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないと和了りは難しいカンパーイ♪((。・"・)o自☆自o(・"・。))バブバブゥ

ホーラのパターンとしては、国士崩れや純チャン狙いのところから
一九牌の対子(トイツ)・刻子が増えて変化していく際が殆どである。


字牌だけで構成する字一色(ツーイーソー)と似ているが、
字一色(つーいーそー)が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭(ちんろうとう)は6種類の牌しか使えない上、
順子(しゅんつ)の構成要素として他家にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるため、
確率的にも清老頭(チンロートー)の方が難しい“ヘ( ̄ー ̄ )オイデオイデ


さらに、字一色が四喜和(スーシーホー)や大三元と複合し易いのに対し清老頭には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子の使用が出来なかったりする分、清老頭の方が難しい。


理論上は四暗刻(スーアンコー)・四槓子(スーカンツ)との複合があり得るが、
実際これら全てを暗刻(アンコ)もしくは槓子(4枚組)にすることは極めて難しい(● ̄▽ ̄●;)ゞぽりぽり


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

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・・・とこんな感じの説明です。(ーΩー )ウゥーン


この辺りで!
しっかし今日は肩が痛いなあ
明日もあるしおやすみ~(・O・。)お(・▽・。)や(・.・。)す(・ー・。)み

ドラ麻雀




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posted by 佑樹ごン多 at 10:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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