2014年01月17日

映画「ジャック・サマースビー」に関して & DORA麻雀の役「三色同順」

今日は昼くらいから雨だそうです(」゚ロ゚)」おぉ(。ロ。)おぉΣ(゚ロ゚」)」おぉ「(。ロ。「)おぉ~

天気が悪いなら面倒だな~Σ(□ ̄; )Σ(    ;)Σ( ; ̄□)Σ( ̄□ ̄;) ガガガガビーン!!!

同僚との約束があるからな~。・°°・((((ノTTTωTTT)ノワーン!!
まあ、いいか♪
キャンセルだ( ̄∇ ̄(_ _( ̄∇ ̄(_ _ ) ウンウン

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

ここの所映画にぞっこんラブなので映画のレビューを紹介していきたいと燃えております☆d(o⌒∇⌒o)b ★イエーイ★ d(o⌒∇⌒o)b☆

はい!?テメエの感想じゃないの?
って突っ込みはスルー(`ー´) クククッ


本日は「ジャック・サマースビー」の感想を紹介しようかと思っています!!!ヽ(´□`。)ノ・゚ヤッタアァァアァン


この映画の製作年は1993年です!!

監督はジョン・アミエルで、脚本がニコラス・メイヤーとサラ・ケルノチャンです。ъ( ゚ー^)イェー♪

この映画のメインは何と言っても!!!リチャード・ギア (ジャック・サマースビー)とジョディ・フォスター (ローレル・サマースビー)です(゚-゚;)ウーン

取り敢えず、この映画の出ている人列挙するとリチャード・ギア (ジャック・サマースビー)、ジョディ・フォスター (ローレル・サマースビー)、ビル・プルマン (オーリン・ミーチャム)、ジェームズ・アール・ジョーンズ (アイザックス判事)、R・リー・アーメイ (ディック・ミード)、ミューズ・ワトソン (Drifter #1)って感じですねψ( ̄▽ ̄)ψイヒイヒイヒイヒ

確かに感動的な良い映画です。



綺麗で。



しかしなんかそれだけって気もする。



物語ではリチャード・ギア扮する主人公は

別人の設定で、謎を多く抱えているようで

す。





しかし最後までその謎は明らかにされない・・・で

も、何か違うような。



つまり脚本は良いんだけど、その設定に

リチャード・ギアがついてきていないような。



個人的な主観の問題かな?この俳優に

謎めいた魅力が感じられず、引っ掛かりもなく最後まで

見れてしまった気がした。





●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

麻雀の役って一杯ありますよね~ヘ(~∇~*ヘ)))))... ...(((((ノ*~∇~)ノウヒョヒョヒョ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は三色同順を説明したいと思います!バンザーイ!! ★\( ̄▽ ̄ )/クル\(   )/クル\(  ̄▽ ̄)/★バンザーイ!!


三色("サンショクドウジュン"及び"サンショク") 二飜(食いさがり一飜)
萬子、筒子、索子の同じ数字の順子をひとつずつ作る役。


個人的にはバランスも取れていて好きな役であり、
意外と出来やすいorギリギリできない役でもあります\(;゚∇゚)/ヒヤアセモン☆


複合役:平和(ピンフ)・タンヤオ・一盃口(イーペイコー)・役牌など

※和了の形になるから、確定の三色にはならず、
先付け以上のルールにおいて、他に確定役がないと和了れない(〃゚д゚;A アセアセ・・・


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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三色同順(出現割合:3.46%)
三人麻雀を好む人は三人で打つ麻雀のテンポを好み、逆に四人麻雀を好む人は三色があるから四人麻雀! と言われるぐらい人気のある手だ。
牌効率と平和を視野に入れて打つとき、選択肢の一つとして睨んでおかなければいけないのが三色同順。二翻役でいながら基本的に平和が絡むので、四飜で満貫が見えると錯覚しがちだが、実際には20符四飜=5,200点や30符4飜で7,700点になりやすいので初心者でトップを狙う場合は注意が必要。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じどんなだろう・・?(・・*)。。oO(想像図)


今から13時間後にはやっと中学1年生の友だちとの麻雀だ。
楽しみだなあ~~♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ランラン



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posted by 佑樹ごン多 at 18:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 69 $の勝ち & 映画「理由(1995)」のレビュー

今日は昼から晴れだってよ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ニヤリ

快晴なら外出してみよ(^^)/~~~~~~~~~~~~~~~~(((((;^^)まてい!

■□■□■□■□■□■□■□

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と燃えております!!!!V(○⌒∇⌒○) イエーイ
ってyahooレビューですが((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))ウッシャッシャッシャッ


今回は「理由(1995)」の感想を紹介したいと思っています。ィェーィv(▼ω▼メ)ゞ


この映画の製作年は1995年です。

監督はアーネ・グリムシャーで、脚本がジェブ・スチュアート、ピーター・ストーンです!!!!クルクル ( )(= )( ̄= )(∇ ̄= )( ̄∇ ̄=)(= ̄∇ ̄=)v ニィ♪

この映画の主役はショーン・コネリー (ポール・アームストロング)です!o( ̄ー ̄;)ゞううむ

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、ローレンス・フィッシュバーン (タニー・ブラウン保安官)、ブレア・アンダーウッド (ボビー・アール)、ケイト・キャプショー (ローリー・アームストロング)、エド・ハリス (ブレア・サリバン)、スカーレット・ヨハンソン (ケイト・アームストロング)、ネッド・ビーティ (マクネアー)、ケヴィン・マッカーシー (フィル)、ホープ・ラング (リビー)、クリス・サランドン (ライル)って感じですねjё_ёjj エヘ♪

一応サイコサスペンスだったかな?突っ込み所が

多々あって、全体的にものすごい粗さが

目立つシナリオなんだけど、ストーリーそのものは

面白いので、最後まで楽しめるとは

思う。



キャスティングに関しては、ショーン・コネリーが

主演していたということしか覚えていない。



キモいシーンもないし、娯楽映画に

近い作りのサスペンスで万人向け。





■□■□■□■□■□■□■□

麻雀の役って一杯ありますよね~。ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ノ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は七対子に焦点を当てたいと思います!!ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪


対子(トイツ)を7つそろえる特別なあがり役です。

通常のホーラりの形は「4メンツ1雀頭」ですが、
この七対子(ちーといつ)はトイツを7つ揃えればあがりとなります、非常に特別な役になっています。

すべて2枚ずつだという意味からニコニコとも呼ばれます。

2飜

門前だけ



注意
見た目では、七対子(ちーといつ)と一盃口(イーペーコー)(一盃口(イーペイコウ))が成立しているように見える場合でも、
成立役は七対子(ちーといつ)のみとなります。

中張牌(チュウチャンパイ)のみで七対子(チートイツ)を作れば、断公九(タンヤオ)はつきます(*^・ェ・)ノ コンチャ♪


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


------------------------------------------------------

七対子(出現割合:2.52%)
役満である国士無双を除くと唯一の特殊形がこの七対子。
もちろんDORAでは符計算はそのまま採用なので、点数自体 「二飜=1,600/2,400、三飜=3,200/4,800、四飜=6,400/9,600」(子/親)と計算される。
尚、七対子なので同じ槓子(同じ牌が4枚)は認められない。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。(´-`) ンー


本日はこの辺で!
しっかし今日は手が痛いなあ
ばいば~いあちらさんも(・_・ )ノこちらさんも(・ ・)そちらさんも( ・_・)ノおやすみい♪

DORA麻雀のルール




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posted by 佑樹ごン多 at 03:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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