2014年01月24日

映画「さらば、わが愛/覇王別姫」について & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 178 $の負け

やばいな肥満になってきた┐('~`;)┌
ダイエットしないと不味そうだ。

こないだ黒豆茶を大学院2年生の時の友達に勧められたから
試してみよかな川 ̄┏ー┓ ̄川ニヤリ

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

ここの所映画にハマりまくっているので映画の感想をご紹介させて頂きたいと思います!( ̄  ̄)………( ̄∇ ̄)ニヤッ

は?自分の紹介文じゃないの?
なんて感想はスルー( =①ω①=)フフフ


今日は「さらば、わが愛/覇王別姫」の感想ですね!(・x・)ぷっ


この映画の製作年は1993年です!!!!

監督はチェン・カイコーで、脚本がリー・ピクワーです!!(○゚ε^○)v ィェィ♪

この映画の主役はレスリー・チャン (チョン・ティエイー(蝶衣))とチャン・フォンイー (トァン・シャオロウ(段小樓))です。`s(・'・;) エートォ...

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
レスリー・チャン (チョン・ティエイー(蝶衣))、チャン・フォンイー (トァン・シャオロウ(段小樓))、コン・リー (娼婦 チューシェン(菊仙))、グォ・ヨウ (ユァン(袁四爺))って感じですね。┫ ̄旦 ̄┣ ロボにやり!

いやあ、素晴らしかった。



何よりもまず、普通に面白い。



カンヌでパルムドールだとかいうとやや難解なイメージが

あるが、これは娯楽性と芸術性を見事に

両立させている。





172分という大尺を感じさせないだけの牽引力を

持った物語で、しかも映像や美術を

楽しむといった観方もできる贅沢な作品だ。

 二人の役者の波乱の生涯とそこに

秘められた愛が、中国の近代史に重ねて壮大かつ豪華絢爛に

描かれる。



大抵こういった歴史もので描かれるのは

偉人や英雄の姿だが、蝶衣と小婁は

才人ではあるものの、偉人には程遠い不完全で

無様な人間だ。



ときにはかっこ悪く、惨めで、卑怯としか言いようのない器の小ささを

見せる。





それなのに、なぜか憎めない。



 その要因は物語が蝶衣の視点で語られていることに

あるのかもしれない。



蝶衣は確かに京劇に一生を捧げた演劇狂いで

はあるのだが、その裏には『覇王別姫』という演劇の中で

しか愛する男と結ばれない、という切な過ぎる想いが

ある。

舞台の上では蝶衣は誰よりも小婁と深い絆を

繋ぐことができるのに、現実の世界で

は決して重いが通じることはない。

蝶衣の人生のひずみのほとんどはそこから生じたもので

、だからこそ観客は彼を憎むことが

できない。

蝶衣の視点から、愛情というフィルターを

通して見た小婁も同様に。



 「運命は自分で切り拓くもの」とは

よく言うが、こういった作品に触れるとその言い回しが

実に軽々しく感じられる。

歴史の奔流に弄ばれた二人は最後まで

運命の呪縛に囚われ、抜け出せることなく消えていったように

見える。





 救いなのは、哀しい結末が必ずしも不幸とは

断じられないことだろう。



二人はどこまでいっても覇王と虞姫で

あり、ある意味では誰よりも近い存在で

あるに違いなかった。



蝶衣は最後の舞台で、微笑んだ。



彼は幸福と絶望の両方を噛みしめなが

ら喉を突いたのだと思う。



その運命は残酷だが、本人にとっては

確かに価値のある生涯だったのでは

ないだろうか。





●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~∩(^∇^)∩バンザーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は三色同順に焦点を当てたいと思います!ヾ(@^▽^@)ノわはは


二ハン役の1つ。ポンやチーをすると一翻に下がる。

同じ並びの順子を萬子、索子、筒子で揃えることで完成する役。
例えば二三四萬、二三四索、二三四筒に面子1つ(なんでもよい)と雀頭1つ、などですね。


比較的でやすい役であり、タンヤオや平和などとも絡みやすいから高得点を狙える。


三色同刻も同じ三色でしょうが、こちらは出にくい役であるので、
三色と言えば三色同順をさす。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀へ登録

DORA麻雀の解説を見てみましょう



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

三色同順(出現割合:3.46%)
三人麻雀を好む人は三人で打つ麻雀のテンポを好み、逆に四人麻雀を好む人は三色があるから四人麻雀! と言われるぐらい人気のある手だ。
牌効率と平和を視野に入れて打つとき、選択肢の一つとして睨んでおかなければいけないのが三色同順。二翻役でいながら基本的に平和が絡むので、四飜で満貫が見えると錯覚しがちだが、実際には20符四飜=5,200点や30符4飜で7,700点になりやすいので初心者でトップを狙う場合は注意が必要。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(・・*)。。oO(想像中)


今晩はこの辺で

明日もあるしおやすみ~お(^o^)や(^◇^)す(^〇^)み(^-^)で(^・^)チュッ♪



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posted by 佑樹ごン多 at 21:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の役「ツモ」 & 映画「その男、凶暴につき」の感想

今日は正午から雨みたいですΣ(|||▽||| )

雨ならば面倒くさいな~(´Д`|||) ドヨーン

約束があるんだよな(/_;)しくしく
まっ、いいか♪
キャンセル(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここの所映画に夢中になっているので映画の感想をご紹介したいと思います(ノ゚ー゚)ノ☆才≡⊃"├¬♪

はい??テメエのレビューじゃないの?
なんてツッコミはスルー(`ー´) クククッ


今回は「その男、凶暴につき」の感想について紹介しようかと思っています!∩(´∀`)∩ワァイ♪


この映画が作られた年は1989年です

監督は北野武と黒井和男で、脚本が野沢尚です!!!d(⌒ー⌒) グッ!!

この映画の主役は我妻諒介演じるビートたけしです。「(´へ`;ウーム

取り敢えず、この映画の俳優さんは、ビートたけし、白竜、岸部一徳、佐野史郎、趙方豪、寺島進、遠藤憲一、石田太郎、平泉成、上田耕一ってな感じ。( )( =)( = ̄)( = ̄∇)(= ̄∇ ̄)(= ̄∇ ̄=)vニィ♪

これは面白い。



まず武と白竜の演技。





二人とも大したことは喋ってないんだけど、

表情と動作と声色で凶暴で勘の鋭い人物像が

よく伝わってくる。



特に武のせかせかした歩き方だけで

なんとなくその人間性が伝わってくるあたりは

本当に見事だと思った。



それから二人のボス(佐野史郎と岸部一徳)が

両方冷たそうなインテリっていうのも面白い組み合わせだと思う。

初監督作品ってことでどれだけ下手かと思ってみたらとんで

もなく面白い。



北野武って監督でも演技でもお笑いで

もできるって、いったいどんだけの才能なんだと思った。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

麻雀の役って一杯ありますよね~。_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回はツモに焦点を当てたいと思います。U\(●~▽~●)Уイェーイ!


ツモというのは最もポピュラーな役の一つですね。
ここでは、生徒役の坂上と師匠役の西山の2人に出てきてもらいましょう。


坂上『ポン・チー・明槓つまり「鳴く」ってことをせずに、
自分がひいた牌(ツモあがり)で和了ることができれば、それだけで1翻もらえるんです=*^-^*=にこっ♪』


西山『その通り!
たまに誤解されますが立直をしていなくても「門前(メンゼン)ツモ」は付きます。

例えば、
[STEP1]まずリーチ(立直)を宣言する
[STEP2]直後のツモで当たり牌を引いてツモ和了り

この際ですと


(リーチ(立直)/1ハン)+(面前(メンゼン)ツモ/1ハン)+(一発/1ハン)
=合計3ハン となります。


関東では「パツヅモ!」関西では「即ヅモ!」「リッソクヅモ!」とか言いますね。

これに裏ドラがのったりするから、リーチは得点を跳ね上げるチャンスでもありますよー(@^▽゜@)ゞらじゃぁ♪

また、他の人の牌をもらうポンやチーをしないことを「面前」と言いますが
正確には「門前清(メンゼンチン)」といいます。』


坂上『門の前が清らかってどういう意味だ(*゚・゚)ンッ?』


西山『今の麻雀はポンやチーをすると自分の右側に置きますが、
昔の中国の麻雀では自分の牌の前、
積んである牌山との間にポンやチーをした牌を置いたんですね。

つまり、ポンやチーをしないと自分の牌の前になにもない状態になります。

そういう意味で自分の牌を「門」に見立てて「門の前が清らか(門の前になにもないよ)」という感じで
「門前清」という言葉になりました。ちょっとした雑学ですよ(*`▽´*)ウヒョヒョ』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(´ヘ`;) う~ん・・・


本日はこの辺で!
今日は指が痛いなあ
さよなら~オ┤* ̄O ̄*├ヤ┤*-.-*├ス┤_ _├ミ



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posted by 佑樹ごン多 at 10:06| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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