2014年03月01日

DORA麻雀の役「混一色」 & 映画「完全なる飼育」のレビュー

陽気ももうすっかり夏が終わり秋になりましたね~ヾ(☆o☆):ヲホホホホホホ・・・・
夜も肌寒くブランケットが無いと風邪を引く気がします
風邪にかからないために注意しないと!(o_ _)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を紹介したい!と思います。ウキャキ☆彡ヾ(⌒∇⌒*)(*⌒∇⌒)ノ彡☆ウキャキャ
ってyahooに載ってる感想ですが☆(*^o^)乂(^-^*)☆ ヤッタネ!!


今日は「完全なる飼育」の感想ですね!!!('-'*)エヘ


この映画の製作年は1999年です!!!

監督は和田勉で、脚本が新藤兼人です!ニャハハ☆(゚∇゚☆)(☆゚∇゚)☆ニャハハ

この映画のメインは、竹中直人 (岩園貞義)、小島聖 (樺島邦子)です!!「(´へ`;ウーム

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
竹中直人 (岩園貞義)、小島聖 (樺島邦子)、渡辺えり子 (吉川咲子)、北村一輝 (津田乙彦)、塚本晋也 (森山)、泉谷しげる (川又)、石井苗子 (田島典子)、あき竹城 (曽我部綾子)、ガッツ石松 (大村刑事)、佐藤慶 (弁護士)ってな感じ(o^∇^o)ノ

竹中直人と小島聖が激しい肉弾戦を繰り広げる、

怪獣バトル映画。



ストーリー的にはともかく、絵的に

は、飼育されたのは竹中直人の方に

見えてしまう。



そもそも、こんな竹中直人みたいなエキセントリックな風情の中年親父も一般性が

無いし、こんな小島聖みたいな明らかに

年齢詐称の女子高生もヘン。



キャスティング段階で映画が早くもアブノーマル状態で

は、いくら濡れ場でガンバってみせても、

あまり驚きがないが・・・。



新藤兼人が一体どんな顔しながら、

この脚本を書いたのやら、それを想像するのが

本作の醍醐味でしょう。



本筋に関係ないアパート住人の、本筋に

関係ないエピソード群に、彼の現実逃避ぶりが

垣間見えるような気が。





◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は混一色に焦点を当てたいと思います!!((┌(。△。)┐))ワッハッハ


同じ数字牌と字牌だけで作る役のことを、混一色(ホンイーソー)と言います。

中国語では「ホンイーソー」と読みますが、
ほとんどの麻雀打ちの間では「混一色(ホンイツ)」と呼ばれていますマタネ♪ヾ(゚-^*)≡(((((((*゚-)ノ |EXIT|

鳴かずに作れば3翻、鳴いて作っても2翻の役となる。

鳴いて作ると意外に簡易な際も多いから、
比較的目指すことが多い役だと思います。

一色に染めていくという作業をすることになりますため、
混一色(コンイツ)をよく狙う人は「染め屋さん」などと呼ばれることもあります(@Д@; アセアセ・・・


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

混一色(出現割合:6.31%)
変化からの手としても初めは見るものの、最終的には狙っていかないと作れない混一色。
赤ドラが無いDORA麻雀では早く火力の高い手を作るのに魅力的で、それでいて役牌やドラが絡めば鳴き有りでも満貫が見える手。
染める色は捨て牌からどうしても特定されやすいのは避けられないが、こちらも一撃で勝負を決める手になる場合もシバシバ。トップを狙いに行く時には是非頼りたい。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じの説明です。( ̄ヘ ̄;)ウーン




今日はこの辺で
今日は何故か鼻が痛い。。治ってほしいなあ。。
温かくして寝~よおっとξ・◇・ξ/~~~ オヤスミー



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posted by 佑樹ごン多 at 17:44| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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