2014年01月24日

DORA麻雀の役「ツモ」 & 映画「その男、凶暴につき」の感想

今日は正午から雨みたいですΣ(|||▽||| )

雨ならば面倒くさいな~(´Д`|||) ドヨーン

約束があるんだよな(/_;)しくしく
まっ、いいか♪
キャンセル(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここの所映画に夢中になっているので映画の感想をご紹介したいと思います(ノ゚ー゚)ノ☆才≡⊃"├¬♪

はい??テメエのレビューじゃないの?
なんてツッコミはスルー(`ー´) クククッ


今回は「その男、凶暴につき」の感想について紹介しようかと思っています!∩(´∀`)∩ワァイ♪


この映画が作られた年は1989年です

監督は北野武と黒井和男で、脚本が野沢尚です!!!d(⌒ー⌒) グッ!!

この映画の主役は我妻諒介演じるビートたけしです。「(´へ`;ウーム

取り敢えず、この映画の俳優さんは、ビートたけし、白竜、岸部一徳、佐野史郎、趙方豪、寺島進、遠藤憲一、石田太郎、平泉成、上田耕一ってな感じ。( )( =)( = ̄)( = ̄∇)(= ̄∇ ̄)(= ̄∇ ̄=)vニィ♪

これは面白い。



まず武と白竜の演技。





二人とも大したことは喋ってないんだけど、

表情と動作と声色で凶暴で勘の鋭い人物像が

よく伝わってくる。



特に武のせかせかした歩き方だけで

なんとなくその人間性が伝わってくるあたりは

本当に見事だと思った。



それから二人のボス(佐野史郎と岸部一徳)が

両方冷たそうなインテリっていうのも面白い組み合わせだと思う。

初監督作品ってことでどれだけ下手かと思ってみたらとんで

もなく面白い。



北野武って監督でも演技でもお笑いで

もできるって、いったいどんだけの才能なんだと思った。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

麻雀の役って一杯ありますよね~。_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回はツモに焦点を当てたいと思います。U\(●~▽~●)Уイェーイ!


ツモというのは最もポピュラーな役の一つですね。
ここでは、生徒役の坂上と師匠役の西山の2人に出てきてもらいましょう。


坂上『ポン・チー・明槓つまり「鳴く」ってことをせずに、
自分がひいた牌(ツモあがり)で和了ることができれば、それだけで1翻もらえるんです=*^-^*=にこっ♪』


西山『その通り!
たまに誤解されますが立直をしていなくても「門前(メンゼン)ツモ」は付きます。

例えば、
[STEP1]まずリーチ(立直)を宣言する
[STEP2]直後のツモで当たり牌を引いてツモ和了り

この際ですと


(リーチ(立直)/1ハン)+(面前(メンゼン)ツモ/1ハン)+(一発/1ハン)
=合計3ハン となります。


関東では「パツヅモ!」関西では「即ヅモ!」「リッソクヅモ!」とか言いますね。

これに裏ドラがのったりするから、リーチは得点を跳ね上げるチャンスでもありますよー(@^▽゜@)ゞらじゃぁ♪

また、他の人の牌をもらうポンやチーをしないことを「面前」と言いますが
正確には「門前清(メンゼンチン)」といいます。』


坂上『門の前が清らかってどういう意味だ(*゚・゚)ンッ?』


西山『今の麻雀はポンやチーをすると自分の右側に置きますが、
昔の中国の麻雀では自分の牌の前、
積んである牌山との間にポンやチーをした牌を置いたんですね。

つまり、ポンやチーをしないと自分の牌の前になにもない状態になります。

そういう意味で自分の牌を「門」に見立てて「門の前が清らか(門の前になにもないよ)」という感じで
「門前清」という言葉になりました。ちょっとした雑学ですよ(*`▽´*)ウヒョヒョ』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(´ヘ`;) う~ん・・・


本日はこの辺で!
今日は指が痛いなあ
さよなら~オ┤* ̄O ̄*├ヤ┤*-.-*├ス┤_ _├ミ



おすすめ記事




posted by 佑樹ごン多 at 10:06| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。