2014年01月26日

映画「ハリーの災難」のレビュー & DORA麻雀の役「立直」

今朝も豪雨でしたなヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!ΞΞ\(  )/ΞΞギャアア!!( ;゚ロ゚)/

雨のおかげで汚れた服がいっぱい溜まってしまったからな~・・・(゚_゚i)タラー・・・

きょうは洗濯しないとね。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!
ついでに心の洗濯もしよっと( `.∀´)イヒッ(旭化成風)

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の感想を紹介したいと燃えております!!アハハ!!(~▽~*)/≡クルッヽ( )ノギャハハ!!≡クルッ(*_ _)/バンバン!!
とは言ってもヤフーにある感想ですが( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄────☆ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)キラーン


今回は「ハリーの災難」の感想について紹介しようかと思っています!( ̄m ̄* )ムフッ♪


この映画の製作年は1955年です!!!!

監督はアルフレッド・ヒッチコックで、脚本がジョン・マイケル・ヘイズです!!!!ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ

この映画の主役はエドマンド・グウェン (アルバート・ワイル船長)やジョン・フォーサイス (サム・マーロウ)です!

この映画の他の俳優さんを列挙すると、ミルドレッド・ナトウィック、ローヤル・ダーノ、シャーリー・マクレーンって感じですねκ(`・´)κケケケケ♪

全体でコメディ映画として成り立っていて、

さらに細かな部分でも笑いを誘うところが

多々あったので楽しんで見れたと思います。



こういう穏やかなほのぼのとした笑いもなかなかいいで

すね。



ワイル船長の、船の中で石の柱に頭を

ぶつけた男の話や、ミス・グレイヴリーのために

ハリーを再び掘り起こすシーンで木陰で

休んでいたのがワイル船長だったのが

ウケた。



アーニーもとてもかわいかったし。



マーロウの服が芸術家らしくないところが

やや減点。



恋愛シーンと絵の値段交渉のところが

ちょっとクサい感じがしてあまり好きで

はなかったけど、後から考えるとこの物語に

とてもマッチしているような気がするので

よしとしましょう。



あと、紅葉って外国にもあったのね。





日本だけのものかと思ってた・・・

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~イエーイv(▽ ̄ V)(V ̄▽)vイエーイ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は立直に焦点を当てたいと思います!!v(=∩_∩=) ブイブイ!!


○リーチ(立直)とは
一番簡易で基本的な役に「リーチ(立直)」という役があります。
聴牌という単語をお知りですか?
それはもう1牌来れば4面子1雀頭が完成するという状態のことです。
このテンパイの状態のときに「リーチ」と掛声をかけます。

つまりリーチとは、

「私は聴牌(あと1牌で完成の状態)していますよ!」という宣伝のことなんです。

このリーチ(立直)は1飜のれっきとした役なので、リーチをすることで1飜縛りを無事クリアし、上がることができるということになります。

テンパイとノー聴
せっかくですので、ここで聴牌とノー聴を覚えておきましょう。

聴牌
あと1牌で和了形となる状態
ノーテン
テンパイしていない状態

よく使われる言葉なので、しっかり覚えておきましょう。
ツモとロン
リーチをかけたらホーラはもう目の前です!
待っている牌が来た時のアガリには2種類あるのでそれを説明しておきますミ卍クルッ ミ(ノ゚^゚)ノ 登場!☆⌒(=゚ω^)v♪

ツモ
自分が当たり牌を持ってきたとき(ツモってきた場合)のあがり方
ロン
自分の待っている牌を相手が捨てた際のホーラ方

当たり牌が来た時は、
「ツモ!」または「ロン!」と威勢の良い掛声をかけて上がりましょうΨ| ̄ω ̄|Ψブヒャヒャヒャ!!


立直にもルールがあるんですどろん!! |ω・) |・) |) ※パッ
リーチにもいくつかのルールがあるため、それを説明しておきます。

リーチ(立直)は1飜の役
リーチ(立直)をかければ1飜の役がつくことになるので、
他に役がなかったとしてもホーラすることができます。
聴牌の状態の際にリーチ(立直)をすることができるしなぁ。
あと1牌で完成するという状況の時だけしかリーチをかけることができますしね。
ノー聴の際は立直をすることができません。
(分り易く言うとできるのですが・・・詳しく後ほど説明します)

○「鳴き」をしていない
手役を作る際には敵の捨てた牌を利用することもできます。
この行為を「鳴く」と呼びます。
「ポン」や「チー」、「カン」と呼ばれる種類に分かれますが、詳細あとで説明しますワクワク ((o(⌒∇⌒ o)(o ⌒∇⌒)o))ワクワク

いずれにしろ自分の手牌のみで聴牌まで持っていかなければリーチ(立直)はかけることができないのです。
リーチには1000点が必要
リーチ(立直)をする場合には1000点を出す必要があります。
よって1000点がないとリーチをすることができません。
点数については後ほど詳しく説明していきます。
立直した後の手牌の変更は許されない。
リーチ(立直)は「聴牌したぞ!」という強気の覚悟です。
リーチ後に手を変更することは許されません。
つまり、リーチ後は、当たり牌でないのならどんな牌がきても絶対に切らなければいけないのです。
立直後の当たり牌の見逃しには要注意
リーチしたのち、他家が自分の当たり牌を捨てたのに
「ロン」をしなかった場合、次にまた当たり牌が捨てられたとしても「
ロン」ができなくなってしまいます(ツモは可能です)。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。 ウワァーン!!
繰り返しになりますが、リーチ(立直)は「テンパイしたぞ!あがるぞ!」という覚悟です。
見逃してしまうことのないようにしっかりと集中しましょう。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の2chスレ

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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立直(出現割合:45.1%)
面前であることが絶対条件。麻雀でテンパイできる状態で、リーチを宣言するだけ。
通常の麻雀とは少し違い、赤ドラが無いDORA麻雀では裏ドラに頼りたいので立直をガンガンかける初心者の様な打ち方も案外悪くないかもしれない。

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・・・とこんな感じ・・・( ̄  ̄;) うーん


今から11時間後にはついに待ち焦がれた美味しい食事会だ。
楽しみだヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!



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posted by 佑樹ごン多 at 11:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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