2014年02月21日

映画「ゴジラの逆襲」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 87 $の負け

2日前、健康診断の診断結果が戻ってきたんですね~アーッヒャヒャヒャーΨ(゚∀゚ )Ψ(゚∀゚)Ψ( ゚∀゚)Ψアーッヒャヒャヒャー

その結果はというと
どの数値も異常なしΨ( ●`▽´● )Ψ キャハ♪

おし!助かった
ここんとこ、フットサルを週3日してるせいですかね?o(*^▽^*)o~♪

来週からも継続しよ_(*_ _)ノ彡☆ギャハハハ!!バンバン!!

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映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と燃えております!(^▽^)/
ってヤフーにある感想ですが(_ー+_)逆ニヤ


本日は「ゴジラの逆襲」の感想を紹介したいと思っています!!!!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


この映画が作られた年は1955年です。

監督は小田基義で、脚本が村田武雄、日高繁明です!(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪

この映画の主役は月岡正一演じる小泉博です!!(-_-)ウーム

取り敢えず、この映画の俳優さんは、小泉博、若山セツ子、千秋実、土屋嘉男、山本廉、沢村宗之助、清水将夫、木匠マユリ、大村千吉、広瀬正一って感じですね。アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ

当時のレベルを考えると特撮のクオリティは

高いが、一作目のインパクトの後で

はちょっと物足りないかな?「七人の侍」の志村喬や千秋実など、

キャストも豪華な割には大人しい印象。



まぁ近年のゴジラシリーズに比べると、

こちらの方がモチベーションの高さや勢いが

感じられます。



蛇足ながら、漫画「じゃりんこチエ」で

のオバアの台詞「どぉやら、アンギラスで

はなさそうやな?」は、今作の舞台が

大阪だったからかな?と、深読みしてみたり。





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麻雀の役って一杯ありますよね~((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄) ̄) ̄) ̄)))フッ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回はツモを説明したいと思います!!!わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪


ポンやチーなどの鳴きを入れず、門前(めんぜん)で手作りをしたままテンパイとなり、
自分で自摸ってきた牌で和了すると、門前清獏和(メンゼンツモ)という役になります。


これは他の役との複合パターンが多いから、
断公九でテンパイとなっている際にツモで和了れれば、合計2翻となります。

ただし、注意をしたいのは平和(ピンフ)との関係です。平和(ピンフ)というのはツモで和了すると役が付かないというルールを採用しているところもあり、
平和か門前清獏和のどちらか一方しか付かないということが公式のルールとなっています。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

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・・・とこんな感じ( ̄へ ̄|||) ウーム


今から9時間後にはやっと中学2年生の友だちとの麻雀です。
楽しみだ( `ι´;)ククク



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posted by 佑樹ごン多 at 18:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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