2014年02月28日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 29 $の勝ち & 映画「ダンボ」のレビュー

本日は18時からやや快晴みたい(* ̄^ ̄)(*▼_▼)(* ̄^ ̄)(*▼_▼)ウンウン♪

快晴ならば外出してみよε=ε=ε=ε=ε=(o;´ρ`)o-3ハァハァ~

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ここ最近ツタヤにぞっこんLOVEなので映画の感想をご紹介したいと考えています(o_ _)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン!

はい??お前の紹介文は??
なんて突っ込みは華麗にスルーします\(*T▽T*)/ワーイ♪


今日は「ダンボ」の感想ですね!!!!。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆ very d(*⌒▽⌒*)b good 。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆


この映画が作られた年は1941年です!

監督はベン・シャープスティーンで、脚本がジョー・グラントですヾ(●´▽`●)ノ彡☆勹"ノヽノヽノヽノヽノヽ

この映画でメインで出てくるのは、ティモシー (エドワード・ブロフィー)です!!!(・x・ ).o0○

僕が見てきたものが悪かったせいかディズニーを

おもしろいと思ったことがなかったしディズニーのすごさも全く分からなかった。



ところが、ダンボはまず作り手の才能の高さに

驚かせられた。





キャラクターの動きや夢のイメージのなどは

並の人では作れないと感じた。

話の方は単純なストーリではあるが

、見終わった後「ダンボよかったねー」と素直に

思えて気分がよかった。



欲を言えば人気者になったあとのダンボの活躍を

見てみたかった。







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麻雀の役って一杯ありますよね~。( ( ̄ (ー ̄( ー ̄( ̄ー ̄( ̄ー ̄))ヒダリムケーニヤリッ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は混老頭に焦点を当てたいと思います!( ^∇^)キャキャキャ


二ハン役ではあるが、対々和(といといほう)か七対子(ちーといつ)が必ず複合するので実質四翻役でしょう。


1・9・字牌(公九牌)の刻子(コウツ)、ないしトイツだけで構成されてしまう役。

上位に1・9だけで構成されちゃう清老頭(チンロートー)もしくは字牌のみで構成する字一色(ツーイーソー)がある。

有効な牌が13種類52牌しかないのに、
そこから5種類14枚を集めろと言うのだからその難易度は想像に難くない。

しかも相手には捨テ牌から狙いがバレバレですね。
役牌を鳴かせてもらってあとは自力で揃えるしかないでしょう。


面子(メンツ)構成に使いにくい牌ですから、こぼれて来やすいのがせめてもの救いだろうか。。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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混老頭(出現割合:0.08%)
国士無双の延長線上で展開されるのがこの混老頭。
二翻役ではあるものの、対々和が100%入るので実際は満貫が約束されている役。三人麻雀ではそこまで難しい役でもないので、赤ドラが無いDORA麻雀で満貫確定というのも魅力なので狙いに行く価値はあるかも?

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ(?(。_。).。o0O??


今から10時間後にはついに河合の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなほっほっほ♪( ̄▽+ ̄*)



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posted by 佑樹ごン多 at 13:34| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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