2014年04月01日

映画「ダークネス」のレビュー & DORA麻雀の役「清老頭」

今朝は豪雨でしたねε=ε=ε=┳( ゚з゚)┳ブットビ

雨が降ったおかげで汚れた服がたくさんになってしまったε=ε=ε=ε=ε=┌┤ ̄ ̄(●●) ̄ ̄├┘ブヒヒヒィ!!!

今日は洗濯しよう~ ~ ~ ~(o^-ェ-)o フワフワー
プラスして心の洗浄もするか~ヾ(゚Д゚)ノ ウケケケ・・ケーッケケケケケ

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の感想を紹介したいと考えていますヾ(@~▽~@)ノ
と言ってもyahooに載ってる感想ですがワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪


今日は「ダークネス」の感想ですね!!!!(~0~)/□☆□\(~▽~ ) キャンパーイ


この映画の製作年は2002年です!!

監督はジャウマ・バラゲロで、脚本がジャウマ・バラゲロです!d=====( ̄∇ ̄*)bイエーイd(* ̄∇ ̄)=====b

この映画のメインは何と言っても!!!イアン・グレン (マーク)やジャンカルロ・ジャンニーニ (アルベルト)です!!!!ハイロッカ((( -_-)ヤメヨッカ(-__- )))カンガエチュウ(;-_-)o"

取り敢えず、この映画の出ている人列挙するとイアン・グレン (マーク)、ジャンカルロ・ジャンニーニ (アルベルト)、アンナ・パキン (レジーナ)、レナ・オリン (メアリー)って感じですね( ̄∀ ̄*)イヒッ

前半はテンポも遅く少々退屈だが、中盤に

差し掛かって話が動き出すまで我慢すると、

それなりのオカルトサスペンス物に

なってくる。



映像的にはいかにも低予算という感じは

否めず、最近流行りのCGやSFX等は

全く出てこないが、脚本を工夫して小さなどんで

ん返しを積み重ねる手法で興味を引き、

低予算を上手くカヴァーしている。





まあネタやストーリー自体は、ありが

ちと言えばありがちなんだけれど、

この手のB級ホラーじゃしょうがないかな。





オチにもう一工夫欲しかったとは思うけれど、

頑張って作ってると思う。





●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~d=(´▽`)=b ィェーィ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は清老頭に焦点を当てたいと思います!!!!ニコッ (゚▽゚)v(゚▽゚)v o(゚▽゚)o イェーイ!!


老頭牌(数牌の1または9)のみで構成される関係上順子(しゅんつ)が含まれず、
必ず対々和(といといほう)の形になる_( ゚Д゚)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!!

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定されちゃう。

混老頭(ホンロウトウ)の上位役に当たるが、混老頭(ホンロウトウ)が13種の牌を使用できますのに対し、
清老頭(チンロートー)は6種に限定されてしまうので格段に難易度が上がるゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

また、一九牌が6種類しかないため七対子の形であがることができない
(七対子の4枚使いを認める場合はこの限りではない)。


たいていの場合、副露して作ることになりますが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないとあがりは難しいキラッ ( = ̄+∇ ̄=)v イエーイ

アガリのパターンとしては、国士崩れやジュンチャン狙いのところから
一九牌の対子(トイツ)・刻子が増えて変化していく際が全然でしょう。


字牌のみで構成する字一色(つーいーそー)と似ているが、
字一色(ツーイーソー)が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭(チンロートー)は6種類の牌しか使えない上、
順子の構成要素として他の人にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるため、
確率的にも清老頭の方が難しいえ・・・(|||▽ )e( ̄ *) アノネ・・・


さらに、字一色(ツーイーソー)が四喜和(大四喜・小四喜)や大三元と複合し易いのに対し清老頭(チンロートー)には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子の使用が出来ない分、清老頭(チンロートー)の方が難しい。


理論上は四暗刻(スーアンコ)・四槓子(スーカンツ)との複合があり得るが、
実際これら全てを暗刻もしくは槓子(4枚組)にすることは極めて難しい(;^ω^A テレテレ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。ハイロッカ((( -_-)ヤメヨッカ(-__- )))カンガエチュウ(;-_-)o"


今から1時間後にはやっと大学院2回生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~m(;∇;)m うれしすぎるっ!



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posted by 佑樹ごン多 at 21:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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