2014年04月02日

映画「サハラに舞う羽根」に関して & DORA麻雀の役「天和」

今年の夏は特に涼しいです。v(。・・。) オッケー♪

そんなわけで家族がいない日々が悲しくなってきます(_TдT) シクシクアイーン

街コンにでも行こうかな(・_・、)(_・、 )(・、 ) グスン

Xmasに向けての準備もさっさとせんといけないしな~(* ハ)エーン

+++++++++++++++++++++++++++

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と思います!!!(^◇^)ケッケッケ...
ってヤフーにある感想ですが(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪


本日は「サハラに舞う羽根」の感想について紹介しようかと思っています!!_(▼∀▼)ノ彡☆ バンバン!!


この映画の製作年は2002年です!!!!

監督はシェカール・カプールで、脚本がマイケル・シファーとホセイン・アミニです。☆*~゚⌒('-'*)⌒゚~*☆ウフフ♪

この映画のメインは何と言っても!!!ヒース・レジャー (ハリー・フェバーシャム)やウェス・ベントレー (ジャック・デュランス)です!!!!

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、ケイト・ハドソン (エスネ)、ジャイモン・フンスー (アブー・ファトマ)、マイケル・シーン (ウィリアム・トレンチ)、クリス・マーシャル (エドワード・キャスルトン)、ティム・ピゴット=スミス (フェバーシャム将軍)、ジェームズ・コスモ (サッチ大佐)、クリスチャン・コールソン (太鼓演奏者)、ルパート・ペンリー=ジョーンズ (ウィロビー)って感じですね。(ノ゚∇゚)ノ⌒☆才Ξ⊃゛├☆

これはなかなか面白くない映画でしたね。

それぞれの登場人物の行動原理が理解不能だったり支離滅裂だったりするので

、話にのってあげようにも何を考えなが

ら見ればいいのかサッパリわかりません。



友情とは?勇気とは?なんてことを

描こうとしたマジメな感動作のはずなのに

、各人物の心理や行動が理解しがたいというのは

致命的ではないでしょうか。



まず、世間に白い目で見られながらも軍隊を

除隊したにも関わらず、後に単身で

スーダンへ渡った主人公ハリーの心変わりが

よくわからないし、当初何の目的が

あってスーダンへ行ったのかすら不明瞭で

した。



何の策もなく収容所へ潜り込むに至っては

単なる熱血バカにしか見えないし。

こんな主人公には感情移入できませんよ。

それに輪をかけてわからないのが、

ハリーのボディガードとなる原住民の傭兵。



ハリーのために何度も命を張ってるわりに

それだけの行為の動機が不明瞭だし、

さらには侵略者であるイギリス軍のために

奔走までするし。



彼は奴隷部族出身で、現地においても差別を

受ける身であるという描写があり、

それがイギリス側に与する理由になっているとも考えられますが

、それにしてもあそこまでの献身ぶりは

腑に落ちませんでしたね。



あと細かいですが、ハリーを脱走させる時に

使った毒薬ありましたよね。





一時的に仮死状態になってその後蘇生するアレ。





あれはどういう原理の薬なのかが納得で

きず、なんとも都合のいいアイテムもあるもんだと呆れてしまいました。



そして最強なのがヒロインの行動のムチャクチャぶりで

すね。



将軍の息子にして士官学校でも有望株だったハリーとは

ラブラブだったものの、彼が除隊し一転して不名誉を

背負った途端に臆病者と罵り、以後は

戦地で英雄となったジャックにラブレターを

書くんですね。



ハリーを自暴自棄に追い込んだ反省もそこそこに

、よりによってそのハリーの親友のジャックに

色目使いますかね。



さらにさらに、そのジャックが盲目となって帰還するや「ハリーに

会いたい」と言い出す始末。



ラストではこんな女とハリーが結ば

れるわけでして、この締めにどうやって感動すれば

いいんだって感じです。



原作(しかも名作)のある作品だけに

ご都合主義のストーリーでもいじりづらいという制約が

あったのはわかりますが、もうちょっと考えて作って欲しい映画で

したね。



+++++++++++++++++++++++++++

麻雀の役って一杯ありますよね~。(*"ー"*)フフッ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は天和を説明したいと思います('ー') フフ


役満の1つ。


自分が親であり、配牌際に和了りりの形ができている場合に成立します。

あがりの形はなんでもよく、役なしでも七対子でも他の役満でもかまわないモォイイッc(>_<。)シ*バシッ

あくまで最初の配牌際の14枚で形が出来ていることが条件である。

第一配牌でカンしてリンシャンで和了っても天和(てんほー)ではない。


完全に運によってのみ出現する役であり、「天からの授かりもの」の意から名付けられている。

天に対してロンをするという意味から「天和(テンホー)」という名前が付いており、
今でも天和(てんほー)はロンアガリだという説を支持する人もいる川 ̄┏ー┓ ̄川ニヤリ

ただし実際のゲームにおいては、放銃者がいなくてはロン和了りの支払いが出来ないため、
語源はともかくとしてツモあがり扱いとして扱われているソウシンッ!!ε=ε=ε=ε=(*'-')_[メール]


まず見ることのない役満であり、一生打ち続けてみるか見ないかというレベルでしょう。

実際、すべての役満の中で四槓子(スーカンツ)と並んで最も見る頻度が少ない。

ある人が計算した結果によると、天和(テンホウ)の出現率はおよそ33万分の1なんだとか、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀 登録方法

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

天和(出現割合:0.000003%)
麻雀の役の中で一番出にくい役。
ダブル立直ならばちょくちょく見れるが、確率的に33万分の1と言われている役満。
しかし麻雀人口が圧倒的に多い日本では見たことがある、出したことがあるという人もちらほら。賭け麻雀の場で実際に目の当たりにしたらその人間が何かしていないか疑うレベルの役満だ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ(゚-゚;)ウーン


今から4時間後にはついに待ちに待った告白タイムだよ♪
早く来ないかな_(_△_)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!



おすすめ記事




posted by 佑樹ごン多 at 05:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。