2014年04月06日

映画「白いカラス」に関して & DORA麻雀の役「緑一色」

今秋は特にあちーよはぁ~い♪ヽ(*^▽゚ *)ゞ^ ヾ☆

そんなわけで秋刀魚が旬!°°┏(;;; ̄Q ̄)┛°°・ゼェゼェハァハァ

サンマに合わせる料理ならきゅうりの浅漬けだろうねψ(*`^´)ψウケケ


そしてこれらに軽く一杯「上善如水」を飲むと最高ですヽ(^◇^*)/ ワーイ

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ここのところ映画命な感じなのでオススメ映画の感想をご紹介させて頂きたいと燃えております!!!d(>_・ )グッ!

え!?テメエの感想は?
という感想はスルーでΨ| ̄ω ̄|Ψブヒャヒャヒャ!!


本日は「白いカラス」の感想について紹介しようかと思っています。^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^


この映画が作られた年は2003年です。

監督はロバート・ベントンで、脚本がニコラス・メイヤーです!!!!(^w^) ぶぶぶ・・・

この映画でメインで出てくる人はアンソニー・ホプキンス (コールマン・シルク教授)です。(~ヘ~;)ウーン

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、ニコール・キッドマン、エド・ハリス、ゲイリー・シニーズ、ウェントワース・ミラー、ジャシンダ・バレット、ハリー・レニックス、ケリー・ワシントン、ロン・カナダ、ミリー・アヴィタルってな感じ。(* ̄m ̄)プッ

口紅だけが目立つへたくそな素人メイクを

装うがちゃんと綺麗に見えるように

なされたであろうプロのメイク、そしてカメラを

常に意識したキッドマンの顔の角度が

いかにもハリウッドメジャーな映画。



演技がちゃんとできるのに勿体無い。





重い題材をハリウッド流に軽く扱うならかまわない。



しかし重い題材を重く描いているのに

フォーニア・ファーリーという人物が

時々ニコール・キッドマンになっているのは

どうしても気になる。





監督も監督だ。





カラスに語るふりをして観客に説明するなんてもってのほか。



ベントン監督が製作側に屈したのか、

それともハリウッドメジャー色に染まってしまったのか、

、、。



書籍で読むと非常に面白そうな内容なだけに

本当に勿体無い。







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麻雀の役って一杯ありますよね~。(='m')くすくすっ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は緑一色に焦点を当てたいと思います!!!!(*'-'*)エヘヘ


手牌全てを緑色の牌だけで染めて上がる役でしょう。

具体的には索子(ソウズ)の2,3,4,6,8と發を使って
メンツをそろえて上がると成り立つ役。

ソウズの1,5,7,9は赤色が少し混じっているため除外される・・・(゚_゚i)タラー・・・



大三元や字一色(ツーイーソー)などと同様に鳴きについて制限はないが、
必要牌が6種24牌しかないから、役確定ののでに何度も鳴いてしまう際が
全くで、結構警戒されやすい手の一つでもあるのですきゃははは(o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)

役満の構成牌をチー(234のみ)でも作れる唯一の役満ですねU=^▽^)キャッキャッキャッ


もともとこの役は、日本にも中国にも存在せず、
アメリカで"All Green"という役が考案されていただけの超ローカルなものであった。

だけど今は逆輸入され、役満の一つとしての地位を与えられている。
(ちなみに七対子もアメリカから逆輸入された役でしょう。)


また、アメリカから入ってきた当時は、
發がないと役が成立しないんですねような規則になっていたようだが、
現在では發の有無を問わないのが基本的にはなっている\(;゚∇゚)/ヒヤアセモン☆


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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緑一色(出現割合:0.0011%)
ソーズの2.3.4.6.8.發の緑のみで作られた手。
理論上は發を含まずにも完成でき、さらにルールによっては發を必ず含まなければいけない場合もある。DORA麻雀では發が無い場合でも緑一色ならば役満の扱いとされる。

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・・・とこんな感じ(´ヘ`;) う~ん・・・


今晩はこの辺で
しっかし今日は何故か目が痛い。。治ってほしいなあ。。
温かくして寝~よおっと┌|^o^|┘オ┌|^O^|┘ヤ┌|^・^|┘ス┌|^-^|┘ミィ

DORA麻雀の評判




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posted by 佑樹ごン多 at 09:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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