2014年04月07日

映画「2001年宇宙の旅」について & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 43 $の負け

う~ん。まずい!体型がヤバイことになってる。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。うぇぇん
ダイエットし始めないとヤバイ

こないだねじめびわ茶を友達に薦められたんで
試しに飲んでみようっかなヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー♪

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと燃えております!!!( ̄w ̄) ぷっ
ってヤフーにある感想ですが(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪


今回は「2001年宇宙の旅」の感想を紹介しようかと思っています!(・。・)ぷっ♪


この映画の製作年は1968年です。

監督はスタンリー・キューブリックで、脚本がスタンリー・キューブリック、アーサー・C・クラークです!ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪

この映画のメインは、ケア・デュリア (ボウマン船長)です!!!!(~ヘ~;)ウーン

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ケア・デュリア (ボウマン船長)、ゲイリー・ロックウッド (フランク・プール操縦士)、ウィリアム・シルヴェスター (ヘイウッド・フロイド博士)、ダニエル・リクター (月を見る者)、レナード・ロシター (スミスロフ)、マーガレット・タイザック (エレナ)、ロバート・ビーティ (ハルボーゼン)、ショーン・サリヴァン (マイケルズ)、エド・ビショップ (月面シャトル船長)、ヴィヴィアン・キューブリック (フロイド博士の娘)って感じですね( ̄∇ ̄)

観客を圧倒する映像と、どうとでも解釈で

きるストーリーが、綺麗なコントラストに

なって印象的。



名作だと思う。



しかしテンポがゆっくりなため、ついしょうもないことを

考えてしまった私。



たとえば、「この猿って、中に人間が

はいってるぬいぐるみなんだろうなあ。



だとしたら、中に入っている人は大変だったろうなあ暑くて」とか、

「キューブリックは赤い椅子が好きなのかなあ」とか、

「もし乗組員が風邪ひいて声が出なくなったら、

ハルへの指示はどうするんだろうなあ」とか、

「冬眠中の人が入る棺桶みたいなのは

、身長別にオーダーなのかなあ」とか。





みなさんはどうでしょうか??

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~。乾杯♪(*^^)o∀*∀o(^^*)うん♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回はツモを説明したいと思います。(* ̄ー ̄*)ふふん!!


自摸というのは最も一般的な役の一つですね。
ここでは、生徒役の青木と師匠役の大原の二人に出てきてもらいましょう。


青木『ポン・チー・明槓つまり「鳴く」ってことをせずに、
自分がひいた牌(ツモあがり)で和了れば、それだけで1ハンもらえるんですよ(∠T▽T)ノ彡☆ハライテ・・』


大原『そうですね
たまに誤解されますが立直をしていなくても「面前(めんぜん)自摸」は付きます。

例えば、
[STEP1]まず立直を宣言する
[STEP2]直後のツモで当たり牌を引いて自摸和了

この時ですと


(立直/1翻)+(メンゼンツモ/1翻)+(イッパツ/1翻)
=合計3翻 となります。


関東では「パツヅモ!」関西では「即ヅモ!」「リッソクヅモ!」とか言いますね。

これに裏ドラがのったりするので、リーチは得点を跳ね上げるチャンスでもあるよー(`¬´)/ オォー!

また、他家の牌をもらうポンやチーをしないことを「門前(めんぜん)」と言いますが
正確には「門前清(メンゼンチン)」といいます。』


青木『門の前が清らかってどういう意味なのヾ(゚0゚*)ノアレアレー?』


大原『今の麻雀はポンやチーをすると自分の右側に置きますが、
昔の中国の麻雀では自分の牌の前、
積んである牌山との間にポンやチーをした牌を置いたんです。

つまり、ポンやチーをしないと自分の牌の前になにもない状態になります。

そういう意味で自分の牌を「門」に見立てて「門の前が清らか(門の前になにもないよ)」という感じで
「門前清」という言葉になりました。ちょっとした雑学ですよアヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


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DORA麻雀

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。( ̄~ ̄;) ウーン


今から8時間後にはついに待ち焦がれた浜の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなヾ(^▽^*おわはははっ!!

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DORA麻雀の実践記




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posted by 佑樹ごン多 at 08:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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