2014年04月19日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 100 $の負け & 映画「レイチェルの結婚」のレビュー

我が家の家庭菜園では今もなおとうがんがねばっていますヾ(@^▽^@)ノ ワーイ
さらにルッコラを植えるために、
先月からプランターにのざわなを植えて今は結構いい状態になってきましたψ( ̄▽ ̄)ψイヒイヒイヒイヒ

あと1週間で入れ替える予定です(・。・)ぷっ♪

待ち遠しいですε=ε=(*~▽~)

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ここんとこ映画一筋な感じなので映画のレビューを紹介していきたいと考えています(^○^)

はい!?あんたの紹介文は?
なんてツッコミはスルーで( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ


本日は「レイチェルの結婚」の感想について紹介しようかと思っていますヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!


この映画の製作年は2008年です。

監督はジョナサン・デミで、脚本がジェニー・ルメットです!!(^O^)/C□☆□D\(^_^ )カンパーイ!

この映画のメインは、妹 キム演じるアン・ハサウェイです!!!!`s(・'・;) エートォ...

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、ローズマリー・デウィット (姉 レイチェル)、デブラ・ウィンガー (母 アビー)、ビル・アーウィン[男優1950年生] (父 ポール)、ドリアン・ミシック (リハーサルのディナー客 ドリアン・ラヴジョイ)、ロジャー・コーマン (結婚式の招待客)、セバスチャン・スタン (リハビリ施設入院患者 ウォルター)ってな感じ。☆^∇゜) ニパッ!!

手持ちカメラの揺れやぶつ切り編集は

ホームビデオを模している風でもあるが

、何通りもの別アングルで適格なアップを

とらえたホームビデオなど実際にあるは

ずもなく、生々しい緊張感と娯楽映画としての見やすさの両立が

うまく成されていると思った。





今回はデミお抱え撮影監督のタク・フジモトで

はなかったがデクラン・クインとのコンビもなかなかだ。



様々な人種と様々な音楽を取り入れているのは

デミ監督にとって今に始まったことで

はなく、例えば『フィラデルフィア』は

明確に過ぎるにしても一見関係の無さそうな『サムシング・ワイルド』を

見たって音楽ジャンルのごちゃ混ぜ感もさることなが

ら主要人物に黒人が一人もいないに

もかかわらず通りを歩く人や出会う店員は

まるでスパイク・リーの映画と見紛うごとくに

、ことごとく黒人だったりする。



そしてデミは(いろんな意味で)種の異なる人たちが

出会いぶつかり化学反応を起こす様を

描き続けてきた監督と言っても過言で

はない(『羊たちの沈黙』だってそうだ。



)。



その化学反応を家族内で描いたのが

この作品。



異人種でも異文化でもないのに、しかも愛し合っているのに

そこには頑なな壁があり溝があり殻が

ある。



人種を超えた結婚と宴という現代の幸福と、

家族の再生がしにくい現状という現代の悲劇を

同時に描いてみせたデミの意欲作。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。(*'-'*)エヘヘ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は清老頭を説明したいと思います!!!/(。△。*)逆ニパッ


老頭牌(数牌の1または9)だけで構成されてしまう関係上順子が含まれず、
必ず対々和(トイトイホウ)の形になる[壁]^▽^)キャッキャッキャッ

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定されちゃう。

混老頭の上位役に当たるが、混老頭(ホンロウトウ)が13種の牌を使用可能ですのに対し、
清老頭(チンロートー)は6種に限定されるので格段に難易度が上がるお( ̄o ̄)い( ̄△ ̄)お( ̄o ̄)い( ̄△ ̄)

また、一九牌が6種類しかないから七対子の形であがることが出来ぬ
(七対子(ちーといつ)の4枚使いを認める場合はこの限りではない)。


たいていの場合、副露して作ることになるが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないと和了は難しいバンザーイ \(≧∇≦)/\(≧∇≦)/\(≧∇≦)/\(≧∇≦)/ キャァ♪

アガリのパターンとしては、国士崩れや純チャン(ジュンチャン)狙いのところから
一九牌の対子(トイツ)・刻子が増えて変化していく場合が全くですね。


字牌だけで構成する字一色(つーいーそー)と似ているが、
字一色が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭(チンロートー)は6種類の牌しか使えない上、
順子(しゅんつ)の構成要素として敵にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるので、
確率的にも清老頭(ちんろうとう)の方が難しいオーイ!! L(゚□゚ L)Ξ(」゚□゚)」オーイ!!


さらに、字一色(つーいーそー)が四喜和(すーしーほー)や大三元と複合し易いのに対し清老頭(チンロウトウ)には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子(シュンツ)の使用が出来ぬ分、清老頭(チンロートー)の方が難しい。


理論上は四暗刻(スーアンコ)・四槓子(スーカンツ)との複合があり得るが、
実際これら全部を暗刻もしくは槓子にすることは極めて難しい(/ω゚\)チラッ♪(*/0\*)イヤァーン♪


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

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・・・とこんな感じどんなだろう・・?(・・*)。。oO(想像図)


今から6時間後には待ちに待った駿台予備校の友だちとの麻雀です。
楽しみだなあ~~ニコッ (゚▽゚)v(゚▽゚)v o(゚▽゚)o イェーイ!!



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posted by 佑樹ごン多 at 03:48| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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