2014年04月20日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 130 $の負け & 映画「悪人」の感想

本日は正午から大雨なんですって(´△`) えっ?

天気が悪いならば面倒だな~(@Д@; アセアセ・・・

同僚との約束があるんだな~q(T▽Tq)(pT▽T)p
まあ、いいか♪
キャンセルキャンセルヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と思います!!~(^◇^)/ぎゃはは
と言ってもyahooに載ってる感想ですが('▽'*)ニパッ♪


今回は「悪人」の感想について紹介しようかと思っていますヾ(´▽`;)ゝウヘヘ


この映画が作られた年は2010年です!

監督は李相日で、脚本が吉田修一と李相日ですウキャキャ♪ヽ┤゚◇゚ ├ノヽ┤ ゚◇゚├ノ ウキャキャ♪

この映画の主役は妻夫木聡 (清水祐一)、深津絵里 (馬込光代)です!!(・x・ ).o0○

この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、岡田将生 (増尾圭吾)、満島ひかり (石橋佳乃)、柄本明 (石橋佳男)、樹木希林 (清水房江)、井川比佐志 (清水勝治)、松尾スズキ (堤下)、塩見三省 (佐野刑事)、池内万作 (久保刑事)って感じですね。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル

ラストシーンに全てが集約されている。



被害者、被害者の遺族、加害者(正確に

は光代)、加害者の遺族(スカーフ)、

世間一般(タクシーの運転手)が殺人現場に

一同に会し、それぞれの思いが交錯する。



光代の「そうなんですよね。



彼は悪人なんですよね」は皮肉、嘲笑で

あり、納得や割り切ることはしていない。



こういったさりげないが凝っている構成が

随所にみられ、面白い。

安定した固定カメラを中心に、さまざまな手法、

ショットが使われており、監督のひとつの到達点のような映画で

あった。

完成度の高さ、役者の演技の上手さは

一品。



妻夫木はそんなに演技が上手い印象で

はないが、ハマると素晴らしい。





満島は最早圧巻。



しかし多く指摘されているように、

音楽の饒舌さは目に、もとい耳に余る。



「悪」の相対性を表現しながら、実は

それはステレオタイプな描き方では

ないか、という批判も確かに妥当するで

あろうが、この作品は被害者(そして増尾)を

悪人に仕立てるというよりも、悪人というものが

そもそも存在するのか、という問題提起のように

私には思われる。





◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~( ̄ー+ ̄)
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回はツモを説明したいと思います!!!∩(´∀`)∩ワァイ♪


ツモというのは最もポピュラーな役の一つですね。
ここでは、生徒役の根岸と大先生役の森田の2人に出てきてもらいましょう。


根岸『ポン・チー・ミンカンつまり「鳴く」ってことをせずに、
自分がひいた牌(ツモあがり)で上がれれば、それだけで1ハンもらえるんですよヾ(T∇T)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!』


森田『そうですね
たまに誤解されますが立直をしていなくても「メンゼン自摸」は付きます。

例えば、
[STEP1]まずリーチを宣言する
[STEP2]直後のツモで当たり牌を引いてツモ和了

この場合ですと


(リーチ(立直)/1ハン)+(面前(めんぜん)自摸/1ハン)+(イッパツ/1ハン)
=合計3ハン となります。


関東では「パツヅモ!」関西では「即ヅモ!」「リッソクヅモ!」とか言いますね。

これに裏ドラがのったりするから、リーチ(立直)は得点を跳ね上げるチャンスでもあるのですよー(`o´ヾ アイアイサー!!

また、他の人の牌をもらうポンやチーをしないことを「門前」と言いますが
正確には「門前清(メンゼンチン)」といいます。』


根岸『門の前が清らかってどういう意味なんだろうホエ?o(゚~゚o)???(o゚~゚)oホエ?』


森田『今の麻雀はポンやチーをすると自分の右側に置きますが、
昔の中国の麻雀では自分の牌の前、
積んである牌山との間にポンやチーをした牌を置いたんですね。

つまり、ポンやチーをしないと自分の牌の前になにもない状態になります。

そういう意味で自分の牌を「門」に見立てて「門の前が清らか(門の前になにもないよ)」という感じで
「門前清」という言葉になりました。ちょっとした雑学です(o^-^o) ウフッ』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀のスレ

DORA麻雀の解説を見てみましょう



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ;;;;(;・・)ゞウーン



DORA麻雀のルールの重要性

今から1時間後にはついに待ち焦がれた希の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなヾ(゚Д゚)ノ ウケケケ・・ケーッケケケケケ

DORA麻雀 ルール




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posted by 佑樹ごン多 at 02:08
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